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うちから郵便局までは遠い。お天気がいから、ま、いいか!と思ってウォーキングがてら出掛けました。
途中で知人に会って、川沿いの桜並木が満開だったと聞いたので足を延ばしてみると、、、、、。
知らなかった~、こんなところがあったんだ。お得な気分でした。
春になりましたね。
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生徒さんの作品。菓子鉢です。

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朱色に塗った上に貝やマスキングテープを貼ります。そして、その上にさらに朱漆を塗って、すぐに朱の粉を蒔きつけます。つまり、貝やマスキングテープは粉の下に隠れてしまうわけです。
でも、その後、水研ぎすることで、下の貝が出てきます。マスキングテープははがしてしまいます。ですから、今、黒っぽく見えている花びらは、下に塗った朱が見えているということ。一段下がっています。
最後に金粉で花びらを描いたりして、オシャレ~でしょ。

ちょうど、桜の時期にできあがって、よかった~~。
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今朝、公園を散歩していて、初めて見ました!! 2羽のカワセミ! 思ったより小さいけれど、本当に翡翠〈ひすい〉のような青い羽根。美しい! 池に飛び込んで、何やら獲っていました。

思わず、近くにいたオジサンに「カワセミがいますね!」と声をかけました。
と、その返事……。

「ええ、いますよ。ここには、カワセミもいるし、鷺もいるし、亀もいるしね!」

……はあ……。この話の展開、ちょっと違和感あり。だんだんフツーのものになっていくのって、変じゃない?
思わず、「カエルもいますよね」と言いたくなったわ!

もうすぐ亀もカエルも目覚めるでしょう。
満開の辛夷〈こぶし〉
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四代目、市川猿之助の最初の挑戦です。なかなか迫力ありました。
現代劇の佐々木蔵之介、浅野和之もよかったけれど、歌舞伎役者の鍛え方(声量、筋力など)がすごいものなのだということが改めてわかりました。
この作品が、28年続いてきた「ヤマトタケル」のように熟成するまでには、まだまだかかるのでしょう。でも、その第一歩を見られたことはうれしいことです。
それにしても、澤だか屋一門の女形さんたちの美しいこと……。
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もうこんなに咲いてる! 今日は4月の陽気だとか。強い風で散ってしまわないといいけど……。

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この香り、届くでしょうか?
春はすぐそこです。

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とってもきれいにできました。花丸!
プレゼントされる人は幸せですね。
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本を読んだら、どうしても映画を見たくなって、突然、行ってきました。

小説は、言葉のひとつひとつがきれいで丁寧だと思っていたのですが、それは映画でも生かされていました。松たか子、きれい! 着物や洋服、調度品もきれいで楽しめました。
あの時代の女性たちは、和装と洋装をうまく使い分けていたようです。

でも、やっぱり私は、小説のほうが好きかなぁ。
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ちらし寿司を作ろうかなぁ。
今日は、夏みかんの皮の砂糖煮を作りました。友達に教えてもらったレシピで初めて作ったんだけど、うまくいった!
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2月15日に行われる予定だった「第20回 外国人市民による日本語スピーチコンテスト」。大雪と、東急線の不通のために中止になっていました。この日のために、必死に練習してきた参加者には残念だったでしょう。
そのリベンジ大会が、3月8日(土曜)14時~、行われます。
参加予定だった人がすべて出られるわけではないようですが、頑張った成果を見させてもらいましょう。

日時:3月8日(土曜)14時開始
場所:川崎市国際交流センター ホール(元住吉駅下車)
見学無料です。
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